FC2ブログ

Touch Heart  ~ Tタッチ、アニマルコミュニケーション、フラワーエッセンス、ハーブやヒーリングを取り入れて動物たちと一緒に幸せな毎日を~

通院day

2015 - 06/18 [Thu] - 03:11

今日は月一の長男犬の腎臓チェック。

そして次女もちょこっと気になる症状を診てもらいに行きました。



20150617通院
診察までに1時間以上待つと言われたので、散歩に行くことにしました。
大きくなった白鳥の子供たち、ママの後を着いて泳いでいるのがとても可愛かった~(^-^)
挨拶しに行きたい次女。笑



先日の眼科通院のときに作ったバッチのブレンドが今日も素晴らしく効果を表して、長男はパンティングもドキドキもほぼほぼなし!

良かったね~♪

凄いぞ、バッチ!!


でも
診察からお会計まではすごく時間がかかって
終わったのは20時近く。。。

お疲れ様でした。

家を17時過ぎに出ているので人間もかなりお疲れモード。



動物病院て(まぁ人間の病院も同じだけど)
こんな風に時間もかかって、ストレスフルな時間が長くなってしまったりするわけで。

であるからこそ、なるべく楽な気持ちでいられるようにサポートしてあげたいですよね。



私たちがすぐにできることとしては☆彡

【人間が緊張しない】
動物には人間の緊張がすぐに伝わって、余計に緊張が高まります。(お母さんも怖がってる→ココは怖いところ。)
飼い主はなるべく堂々と、普通にしていましょう。
深呼吸をするとリラックスしやすくなります。

【言葉選びは慎重に】 ※以下は一例
怖いよね~怖いよね~」もしくは「怖くないよ~怖くない~」→どっちも恐怖を固定化もしくは強化するNGワード。
この子は病院が大嫌いなのよ~」→嫌いって言われたら好きになれない。
獣医さんがよく使う言葉・・・「痛いよね~」、「ゴメンね~」→これ自分が言われると怖い。

【身体の緊張している部分を優しくマッサージする】
耳やお口など緊張が溜まりがちなところ、その子が触られると喜ぶところをマッサージしてあげましょう。待ち時間に簡単にできます。
Tタッチだとよりリラックスしやすいでしょう。

【距離を考える】
緊張している動物の側にいると緊張感が伝わってしまうことがあります。
特に知らない動物や人が苦手な個体は、待合室などでの他の動物達との適切な距離をキープしてあげましょう。
長時間接近して居過ぎないように。(動物にとってはその場から逃げられないことも恐怖を助長します)
距離を取れない場合は、外に出る、車で待つなどフレキシブルな対応をしてあげたいものです。



バッチ3


そして、バッチフラワーもぜひ試してみて欲しいと思います!!!





ミ★ランキングに参加しています!ポチっとしていただけると励みになります★彡

にほんブログ村 その他ペットブログ アニマルコミュニケーターへ
にほんブログ村


アニマルコミュニケーション ブログランキングへ


にほんブログ村 犬ブログ 犬 ホリスティックケアへ
にほんブログ村





※サービスは全てご予約制です。

✯アニマルコミュニケーション*セッションのお申込みはコチラ

✯アニマルコミュニケーション*レッスンの詳細はコチラ

✯Tタッチセッション、バッチフラワーレメディ、ハーブカウンセリング、ヒーリングセッションについてはメールフォームからお問い合わせください♪✯



 | HOME | 

プロフィール

Yukari Takano

Author:Yukari Takano
【動物と飼い主さんの心と身体をサポートするアニマルケアカウンセラー】高野 縁です。

アニマルコミュニケーションやホリスティックケアを使って、あなたと動物達がハッピーで日々を楽しく元気に過ごせるためのお手伝いをします。

■アニマルコミュニケーター
■テリントンTタッチ認定プラクティショナー
■ドッグフィトセラピスト(植物療法家)
■レイキマスター
■ドッグマッサージセラピスト

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

CalendArchive

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード