FC2ブログ

Touch Heart  ~ Tタッチ、アニマルコミュニケーション、フラワーエッセンス、ハーブやヒーリングを取り入れて動物たちと一緒に幸せな毎日を~

思い込みと事実を切り分ける

2018 - 02/07 [Wed] - 01:41

アニマルコミュニケーションと
ホリスティックケアで
動物と飼い主さんの共生をサポートする
アニマルケアカウンセラー
高野 縁(たかのゆかり)です。

✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚

アニマルコミュニケーションのセッション前に、この案件で、こういうご質問なら、答えはこんな感じかしら?

ときとして、そう予想する自分がいます。


講座では生徒さんに、この『先入観みたいなもの』はできるだけ手放しましょうとお話しします。

それが出来た方が、動物から受け取ったものかどうかが分かりやすいですから。

その段階からさらに先へ進み、どれが自分の思考かが明確に分かるようになると、セッションには影響を与えなくなります。


erde1-8-2-----


『自分の受け取った情報』≠『自分の頭で自分が考えたこと』かもしれないし
『自分の受け取った情報』≒『自分の頭で自分が考えたこと』の場合もあり得ます。


アニマルコミュニケーションを勉強している人は、『ああそういうことね』とご理解いただけるかなと思います。

一般の飼い主さんでも、自分の考えと動物から伝わってくることを分別して受け取れていれば、ほとんどそれはアニマルコミュニケーションと同じテレパシーでの会話ができていることになります。

日常で、動物たちからのメッセージをナチュラルに受け取れてる方、案外多いと思います。

わたし達が思い込みから解放されているかどうかは、動物の体調の変化を早めにキャッチできるかにもかかわってきますので、結構重要なのですよ。


思い込みのパターンを簡単に表すと

うちの子○○かもしれない

うちの子、きっと○○に違いない

うちの子、○○なんです(固定化)

いったん固定化されると、なかなか真実・事実を受け取ることができなくなります。


このパターンに入っていないかどうか、ご自分を振り返ってみてください。

もしその可能性があったとしたら、一度深呼吸して自分がフラットでいることに意識を向けるだけでも、少しずつそれを変えていくことが出来ると思います。

ぜひご自分の思考に注意してみてくださいね。





アニマルケアカウンセラー 高野 縁



*あなたもアニマルコミュニケーションを学んで、動物達と話しをしてみませんか?
 ⇒アニマルコミュニケーション講座のご案内は⇒コチラ


■トータルケアカウンセリングのセッションを承っています■
*現在の体調・状態、行動の問題を伺って最適なケア・食事・暮らし方についてアドバイスするコースです。
お申し込み・お問い合わせはPCモードのメールフォームから。



ミ★ランキングに参加しています!ポチっとしていただけると励みになります★彡

にほんブログ村 その他ペットブログ アニマルコミュニケーターへ



人気ブログランキングへ


にほんブログ村 犬ブログ 犬 ホリスティックケアへ
にほんブログ村






※サービスは全てご予約制です。

✯アニマルコミュニケーション*セッションのお申込みはコチラ

✯アニマルコミュニケーション*レッスンの詳細はコチラ

✯Tタッチセッション、バッチフラワーレメディ、ハーブカウンセリング、ヒーリングセッションについてはメールフォームからお問い合わせください♪✯



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
SNSもやっています☆フォロー歓迎します!

twitter

Facebook

Instagram

ホームページ【アニマルコミュニケーション*Touch Heart】
☆アニマルコミュニケーションについてはコチラ。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

 | HOME | 

プロフィール

Yukari Takano

Author:Yukari Takano
【動物と飼い主さんの心と身体をサポートするアニマルケアカウンセラー】高野 縁です。

アニマルコミュニケーションやホリスティックケアを使って、あなたと動物達がハッピーで日々を楽しく元気に過ごせるためのお手伝いをします。

■アニマルコミュニケーター
■テリントンTタッチ認定プラクティショナー
■ドッグフィトセラピスト(植物療法家)
■レイキマスター
■ドッグマッサージセラピスト

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

CalendArchive

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード