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Touch Heart  ~ Tタッチ、アニマルコミュニケーション、フラワーエッセンス、ハーブやヒーリングを取り入れて動物たちと一緒に幸せな毎日を~

できることがある幸せ

2018 - 01/01 [Mon] - 05:35

アニマルコミュニケーションと
ホリスティックケアで
動物と飼い主さんの共生をサポートする
アニマルケアカウンセラー
高野 縁(たかのゆかり)です。

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生きている内なら出来ることがあります。

それが行動の問題でも
病氣や老化であっても。

改善することが出来るかもしれないし
出来ないかもしれないけれど、
諦めなければ何かが出来ます。


それが
ただ自分の氣持ちを切り替えることでも良いと思います。

氣持ちや意識が変わるだけで、
状況が大きく変わることもありますから。

行動については
原因を見直せば
具体的な対策が
きっと見つかるはずです。

治癒が見込める病気のときには、
快方へ向かうサポートの方法を探して
実際に手で何かをしてあげられる。

残念ながら治らないとしても、
動物たちが望む環境を整えて、
静かに寄り添っていてあげることは出来るでしょう。


Grin16-21


お互い生きているなら、
諦めなければ何かが出来ます。

何が出来るかを考えてみませんか?


身体を持って
この世に生きている時間を
精いっぱい使いたいと、
わたしは思います。




アニマルケアカウンセラー 高野 縁



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一生美味しく食べるために

2018 - 01/01 [Mon] - 00:44

アニマルコミュニケーションと
ホリスティックケアで
動物と飼い主さんの共生をサポートする
アニマルケアカウンセラー
高野 縁(たかのゆかり)です。

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明けましておめでとうございます。
2018年は戌年。
世の犬たちから、あちらにいった犬たちからも、力強い応援をもらえる年です。
そういうわけで、今年も動物と飼い主さんの心と身体をサポートする発信をドンドンしてまいります。

昨年、たくさんの動物たちと会って痛感したことの一つが食事の大切さです。
毎日飼い主さんができる最良のケアだと思います。
新年のblogは食事の話しからスタートです。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


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大晦日でもお正月でも犬のご飯は作りますよ。

今日は豚肉・レバー・ハツがメインで、ゴボウ、黒豆やキクイモ、トマト、小豆などにハーブ、黒ゴマをトッピングして、温めたスープをかけたものでした。

今日のテーマは、健康なうちに一生美味しく食べられる身体を作っておこう!です。


食べることは生きること。
食べ物が身体を作っています。

飼い主が給仕したご飯を、美味しく食べてくれることのありがたさは、食欲がなくなった時にようやく分かります。


人間も食事は美味しく食べたいですよね。

動物たちにも、ずっと美味しく食べて暮らして欲しいと飼い主は思います。



わたしの場合ですが、体調が悪くなると、健康な時には大好きなあれやこれやを、頭にイメージするだけで気持ちが悪くなることもあります。

そういう時に無理やり口に食べ物を入れられることを想像するだけで、苦しくなってしまいます。


だから犬たちにも、そういう思いをせずにずっと美味しく幸せに食べて欲しいです。


食欲がない時は無理に食べさせないで、身体の調子が整うのを待ちましょうというblogを書きましたが、それは健康体であることが前提です。


Bokuちゃんご飯1605


これまで強制給仕も経験しましたが、食べない犬に無理に食べさせるのは、食べる方も食べさせる方も実に大変です。

それでも食べないと痩せて弱っていくので、止められない。
ジレンマです。


飼い主頑張って美味しい物を用意して食べてくれるように工夫します。

身体が吸収しやすいものだったり、犬の食性に合ったもの、本当に身体が必要としているものを、考え、取り寄せ、調べ、試行錯誤して用意します。

残念ながら、それでも食べられないときは食べません。

今日はそういう日なのね。と気持ちを切り替えます。

翌日なら食べることがある。

反対に、今日食べても、同じものを翌日は食べないこともあります。


そうやって頑張るのは、人も動物も口から食べられなくなると、あっという間に肉体の維持が難しくなるから。


だから、美味しく食べてくれる時期を大切にしましょう。

健康な時は何でも食べるから、食事についてはあまり深く考えないで済むかもしれません。


Frau170223


繰り返しになりますが、動物の身体は食べ物で作られています。

何でも食べてくれるうちに、その子の身体に合ったご飯を食べてもらって、死ぬまで美味しく食べられる健全な身体を育んであげたいと、わたしは思います。


シニアになったり、病気になって食べなくなったら、選べる食べ物が極端に少なくなります。

健康な時は選択肢は幅広くある。

そういう時代に何を食べるかが、その後の健康ライフに大きな意味を持ちますから、なるべく早い時期に食事について真剣に考えておくべきです。


『他所の子が食べていて良さそうだから』や『動物病院ですすめられたから』ではなく
今のうちの子の身体の状態はどうか?
この子に最適な食事はどんなものか?

を、考え直してみることが大切です。


一見面倒なように感じたり、費用がかかり過ぎと思えるかもしれませんが、ずっと病気知らずで一生美味しくご飯を食べてくれるなら、その方が嬉しいと思いませんか?

わたしはご飯は美味しく食べたいし、美味しく食べてもらいたいです。


2018年、皆んなも美味しく食べて、元気に楽しく過ごしましょうね!




アニマルケアカウンセラー 高野 縁



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プロフィール

Yukari Takano

Author:Yukari Takano
【動物と飼い主さんの心と身体をサポートするアニマルケアカウンセラー】高野 縁です。

アニマルコミュニケーションやホリスティックケアを使って、あなたと動物達がハッピーで日々を楽しく元気に過ごせるためのお手伝いをします。

■アニマルコミュニケーター
■テリントンTタッチ認定プラクティショナー
■ドッグフィトセラピスト(植物療法家)
■レイキマスター
■ドッグマッサージセラピスト

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